ウォン安で短期の韓国旅行が大人気

K-POP人気の影響もあって、最近は、若い人も気軽に韓国旅行に出かけるようになったようです。冬ソナブーム時は、韓国旅行といえば、おばさんグループ主体のイメージがありました。

特に今年は、円高ウォン安のために、旅行者数がさらに伸びています。
韓国と言っても、沖縄や北海道に旅行するのと費用的にはそれほど変わりませんし、現地では、円高のおかげで贅沢な買い物が出来るとあって人気です。 

韓国観光公社のデータによると、2011年8月に訪韓した日本人は前年同期比の24.3%増で32万5900人にのぼったということです。2011年1〜8月の累計でも同2.5%増の199万9900人と微増しています。
 
中でも、2〜3泊の気軽に行けるツアーに人気が集中しているようです。「安・近・短」な海外旅行先として、韓国が選ばれているようです。2〜3泊で気楽に旅立って、ウォン安で現地での買い物はお得感満載といったところでしょうか。

若い人の中には、週末に会社が終わってから、2泊3日で韓国に行くという方もいるようです。
 
特に女性の方は、韓国エステの体験や韓国コスメの購入で楽しめそうですね。
 

韓国にタダで旅行する方法!?

H.I.Sなどが販売している格安旅行券だと、韓国旅行の往復旅費が3万円以内だったりします。韓国が急に近くなったなあ、とつくづく思います。

でもタダでいけるはずがないですね。でも、後でタダにする方法があります。

タダで韓国旅行する方法>>>はじめての方でも個人の方でも楽しく稼げる韓国・ソウル仕入れの秘訣を公開!

韓国は、歴史的なウォン安と言われています。もともと、物価は日本の半分ですから、普通に物を買っても安く買えるわけですが、仕入れの穴場を知っているプロのバイヤーが紹介・指導する情報ですから、書いてある通りに、ウォン安の韓国で買ってきて、円高の日本のヤフオクに出品するだけで、数万の粗利が出ます。

旅費だけでなく、宿泊費やお土産代まで稼いでしまいましょう。
 

旅行後にブルーにならない方法

夏休み突入ということで、楽天トラベルで旅行を申しこまれる方が、7月中旬以降急増しています。

夏休みの旅行は申し込まれましたか?まだまだ間に合います。

昨日から、8月に突入し、夏も本番、旅行シーズン真っ盛り。

旅行に行くまでは、気分上々、旅行中もテンション上りっぱなしなのに、旅行から帰ってきた後、ブルーになったり、疲れが出てしまう人が少なくないそうです。

そんな旅行後のブルーな気持ちをなくすにはどうすればいいのでしょうか。

NBCニュースの特集によると、旅行に行く人は、幸せのレベルが旅行準備期間から上がり始め旅行中も上がっているのですが、旅行が終わるとその幸せのレベルは旅行に行かない人とほとんど変わらなくなってしまうとのこと。

しかし、人によっては、幸せのレベルが旅行後も高いまま持続し、最長で2ヶ月間も続く場合があるそうです。

この違いは何なんでしょうか?

旅行の長さや行き先とは関係ないそうです。旅行が「とてもリラックスできた」旅行だったかどうかに掛かっているそうです。
 
旅行後ブルーな気持ちにならないためには「リラックスできた」と感じる旅行であることが重要なのです。

また、旅行後も、こんな具体的な行動をとる人は、幸せの気分を持続しやすいそうですので、参考になさってください。

  ◆旅行の写真を人に見せて楽しかったことを話す

  ◆一緒に旅行に行った人とその思い出を語り合う

  ◆もし旅行先で新たな友人や、お世話になった人がいるならそういう人にお礼の手紙を書く   など

つまり、旅行中は、思いっきりリラックスし、帰宅後も、楽しかった思い出を大切に懐かしむことが、旅行の幸せな気分を持続させるコツなんですね。ご友人や親戚にお土産を届けて、楽しかった思い出を語るのもいいかもしれませんね。

上海万博は6ヶ月もあるんだ。。。

上海万博が5月1日から開幕、とニュースで聞いて、えっ、もうなの?と驚いてしまいました。
こんな間近じゃ、北京五輪に続いて、上海万博も行けないな、と落胆していましたが、

上海万博の期間がなんと、2010年5月1日から10月31日までらしい。6ヶ月もあるじゃないですか。

開幕の熱気が感じられる5月も良いですが、涼しくなる10月に行くのがベストかもしれませんね。

上海万博のテーマは「より良い都市、より良い生活」だそうです。今の中国にないものではないでしょうか。

上海万博のテーマ曲が日本の某シンガーソングライターの曲を完全にパクっていると話題ですが、中国のコピー文化や環境汚染など、正直日本人から見て、魅力のある国とはいえませんが、21世紀における中国の影響力はますます大きくなることでしょうから、一度は行かなくちゃならない国ではあります。



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。